2014年1月26日日曜日

トヨタ博物館にて...


昨日の事ですが...久しぶりにトヨタ博物館へ行って来ました。

企画展『パプリカスポーツ 復元の軌跡』が開催中!!

でしたが、
気が付くと過去に訪れた時と同じ車を...同じような構図で...写真を撮って来たのでありました。(汗)

展示室は暗いのでデジタルカメラが優位なのでしょうが・・・
今回は、2003年製カメラ"Bessaflex TM"に、1970年代前半に作られたであろう?M42レンズ"Auto Yashinon DS-M 1.4"を組み合わせました。フィルムはAmazon経由で36枚撮り10本セットで手に入れた"Kodak Super Gold 400"(コストパフォーマンスが高い!)です。

"Kodak Super Gold 400"って、こんなに綺麗に撮れるんですねェ〜。改めて発見いたしました。
アップした画像は、Photoshopの自動調整機能を取りあえず使っていますが、殆どネガをスキャンしたまま...と言っても良い状態です。

4 件のコメント:

  1. どこかで見たような。。。と思いましたが、やはりそうでしたかw
    でも、良いアングルは何回見ても良いですよ(^^
    それよりYashinonレンズの写りに驚いています。
    現代のデジカメと比べても遜色ありません!
    勿論、写している方の腕が相当良いのですが(^^

    返信削除
    返信
    1. バイクのハンドルを収めた一枚は...私もちょっとビックリしました。
      レンズそのものは、この時代に既に完成されていたんですねェ。

      でもって・・・
      sony αシステムはM42レンズとの相性が良いらしいですよ!?
      と囁いておきます!!

      削除
  2. じぇじぇ!悪魔のささやき!

    既に流行遅れでも思わず口をつく囁きでありますw
    M42の件、既に承知しており、過去に物色した経緯もあり・・・、あ。あ。あ。アカン(^^;

    返信削除
    返信
    1. 細かい事は気にしない事を前提で...
      野口さん2人くらいと引き替えに
      "Super Takumar 55mm"は持っておきましょう!!
      ・・・とダメ押しを。。。

      削除